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画像のヒストグラム表示

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「解析」の中でもおそらく馴染みが深いのは画像解析でしょう。

例えばスマホの写真が綺麗に撮れているのも、画像を撮影したあとに、
解析した結果を元にスマホが自動補正してくれているから。

その中で今回は(解析と呼べるほど大げさじゃない気もしますが)、
基本の「画像のヒストグラム表示」をPythonで実行します。
元のサンプル画像はこちら。


ヒストグラム表示 ヒストグラム(度数分布図)とは、統計用語で集団のばらつきの様子を表示しています。
画像の場合、明るさ(輝度)の分布をヒストグラム表示することで、全体に明るい/暗い とか、極端に偏った部分があるなどがわかります。
上の画像をヒストグラム化したのが、以下の画像です。
pythonで実行
実際のプログラムもこちらに掲載します。jupyter notebookを使ってますが、 なくてもライブラリさえインストールしておけば動くはず。 使っているのは、 matplotlib 画像グラフ描画PIL 画像処理NumPy ちなみに、それぞれのライブラリをインストールするのが面倒であれば、anacondaを使うことをおすすめします。この手の学習に必要なものはほぼ入っています(すべてではない)

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LaunchPad Demo

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iMovieのデモ

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iMovieのデモ用に作成。



来年の年賀状は終了

今年は早めに準備して、早めに完了。
いつもだとぎりぎりまで手を付けないが、余裕のあるうちに終わらせた。

年賀状という習慣自体がいずれ無くなるのかもしれないが、
あと数年はつづくだろう。

定期的にアップするねたが切れてしまったが、
そのうち再開するかも。

いろいろ持っているものが既に限界を迎えている、
来年はいろいろなものが新しくなる予定。
あくまで予定だが。

upload 未完了?

いつものように通勤途上で作った曲をサウンドクラウドにアップロードしたが、今日はなぜか処理が終わっていない。今までと異なるのは、
・ループの長さが2倍(4小節)
のみ。

iPhoneからアップロードできる時間に制限があるのか?
無料プランの制限?
Figureそのもの制限?

など考えられるが原因不明。どっちが悪いの?
調べるか。。。

ダンス!ダンス!

4つ打ちだとサクッとつくれます。キーが変わると感じも変わりますね。
今日も通勤帰りの1曲です。